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12:23 緑っぽい膜が出てきている いきんでもそれ以上出ない
病院に電話 10分様子を見るよう指示される。
必死で、背中をさすったり、応援の声を掛ける、が出てこない。
12:45 病院に電話 連れてくるよう指示。
13:00 車で病院へ、膜引っ込む!
エコーで、最初の子の心拍が落ちているので
駄目かもと、帝王切開に切り替えを勧められる。
おなか切る事になるとは・・・。ショックだったが仕方ない。
帝王切開になるなら、もう今後は産ませるつもりが無いので、避妊手術を
一緒にお願いして、一度帰宅。
ココに、申し訳なくて、心配で泣けてくる。 |
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15:30 病院から電話、帝王切開と避妊手術 共に成功。
最初の子も含め皆無事、ココは麻酔が醒めたばかりでフラフラしてるそう。
最初の子が大きく育ちすぎていて、手術の準備中口先は出てきたが
ひっかかかって動かなかったそう、三匹とも取り出したと
7:00位に迎えに来てとのこと。
で、迎えに行ったら、ココ、お母さんしてました。
おっぱい飲ませて、赤ちゃん達のお股をぺろぺろして、排泄のお世話。
すごいです、けなげです。
手術跡がとっても痛々しいけど、痛み止めとかは無しだそうです、
おっぱい飲ませるからね。
ものすごく、可哀想です。
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生まれた三匹は、雄 トライ 一匹、
雌 白茶(いやでも茶色のトライかも)二匹。
女の子達もほっぺに薄茶色が入ってるので、みんなトライ?かも。
なんか、鼻先とか手足とか、すっごいピンクで、動きが芋虫っぽい。
これが犬になっていくの?というかんじ。 |
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長男。
この子が頭が大き過ぎて、生まれる時詰まってしまった子。
確かに、他の子よりひとまわりでかい。
144g
ココと同じ、黒のトライカラー。
左の口元に黒い班が有り、なんだか面白い顔。
病院のお姉さん先生に「愛嬌のある顔ねー」とほめられる?
・・・こんなぶさいくちゃん、貰い手いないだろうな・・・。
男の子を飼う気はあんまりなかったけど、どうしようかな。
本当は、実家で男の子が欲しい、という話だったのに、2〜3日前から、
急にやっぱり女の子がいい、と ころっと変わってしまったのです。
うーん、どうしようか? |
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長女。
一番小さく生まれてきた子。
白茶(トライ?)柄が綺麗に出てます。
122g
小さいよ・・・ちゃんと育つのか?
気をつけて 出のいいおっぱいにくっつけてあげねば。
どうやらこの子と長男が右側に入ってたようですね。 |
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